富士通連続5連続休暇 幹部優先

富士通が、年末年始、夏期休暇を除いて、五連続休暇を推進、という記事が今朝の日経に出ていたが、、
内容は管理職が率先して取得することで、現場社員も取得しやすくする。
って言っており、そらぁ、管理職の方が休暇取りやすいよね。笑
いてもいなくても変わらないような職場もあるだろうし。そこは、社員が休暇を取れるように体制を整えるなり、仕事を巻き取るなりした方がいいと思う。
逆にさくらインターネットとか、リクルートキャリアのように、連続休暇取ったら手当出るとか、最高だな。

eclipseでtomcatが起動しなくなった

eclipseを使用していて、ずっと使えていたのに突然動かなくなりました。
動作環境
mac 10.13.2
eclipse Version: Oxygen.1a Release (4.7.1a)
事象①
tomcatがそもそも起動せず、コンソールに以下のようなエラーが出ていました。
Failed to destroy end point associated with ProtocolHandler
対策①
サーバを一度削除して、新しくサーバーを作成
→事象①は発生しなくなったが、以下のエラーが出るようになった。
事象②
ローカル・ホスト の Tomcat8 (Java8) で必要な幾つかのポート (8080, 8009) がすでに使用中です。
対策②
コンソールで以下のコマンドを叩き、8080と8009を使用しているプロセスを確認。
sudo lsof -i -P | grep “LISTEN”
——-
java 1511 user 49u IPv6 0xd9759e3742970c9 0t0 TCP *:8080 (LISTEN)
java 1511 user 54u IPv6 0xd9759e374298209 0t0 TCP *:8009 (LISTEN)
——-
上記のプロセスをkillして動作するようになった。
tomcatが起動しているのに再度起動させようとしたことが原因だと思うので、killしなくても、tomcatが停止できれば良いと思われる。
以上

リモート接続を許可しているのに繋がらない

リモート接続を許可しているのに繋がらない(Windows10)
職場で新たにPCを用意(リモート接続を許可)し、自分の端末から
リモートデスクトップ接続できない事象がありました。
コマンドプロンプトから、pingは通る。
新たに用意したPCの原因はネットワーク設定でした。
ネットワークの設定には以下の2つがあります。
・プライベートネットワーク…家庭内などの閉じたNW
・パブリックネットワーク…ホテル等外部のNW
ネットワーク設定がパブリックネットワークになっているとリモートデスクトップが切断されます。
設定の変更は
①Windowsボタン(タスクバーの一番左)
②ネットワークとインターネット
③イーサネット
④画面右のイーサネット(接続済)
⑤デバイスとコンテンツの検索をオン
以上です。

鎌倉市の歴史的風土特別保存地区

通訳士を受けようかと考えている個人的日本史メモです。
鎌倉市の歴史的風土特別保存地区
□鎌倉大仏
高徳院の本尊、国宝銅造阿弥陀如来坐像(こくほうどうぞうあみだにょらいざぞう)
高徳院は神奈川県鎌倉市長谷(はせ)にある浄土宗の寺院
□建長寺
神奈川県鎌倉市山ノ内にある禅宗の寺院で、臨済宗建長寺派の大本山
□円覚寺
神奈川県鎌倉市山ノ内にある寺院
□鶴岡八幡宮
神奈川県鎌倉市にある神社

postgres基本コマンド

よく利用するpostgresコマンドの備忘
□postgresユーザへ切り替え
su – postgres
□DBへログイン
psql -U ユーザ名 -d DB名
-U ログインするpostgresユーザ名
-d ログインするDB名
□データベースのデーブル表示
¥dt
□テーブルにカラムを追加する
alter table テーブル名 add カラム名 データ型;
□テーブルのカラム削除
alter table テーブル名 drop カラム名;
□テーブルのカラム名変更
alter table テーブル名 rename カラム名 to 新カラム名;
□テーブルのカラムのデータ型変更
alter table テーブル名 alter カラム名 type データ型;
□テーブル定義の確認
¥d

virtualboxのゲストOSをインターネットに接続する

環境 macOS 10.13.2、RHEL7.4、virtualbox5.2.4
ゴール:ping www.yahoo.co.jpを通す
virtualbox上に作成したゲストOSのネットワーク設定は、NATとホストオンリーアダプタ
# ip a
・enp0s3 inet 10.0.2.7/24
・enp0s8 inet 192.168.56.9/24
MACのIPを調べる
システム環境設定→ネットワーク→IPアドレスxx.xx.xx.xxが設定されています。を確認
以下二つのファイルを修正
# vim /etc/resolv.conf
# Generated by NetworkManager
nameserver 8.8.8.81(googleのDND)
# vim /etc/sysconfig/network
# Created by anaconda
NETWORKING=yes
HOSTNAME=ホスト名
GATEWAY=xx.xx.xx.xx(調べたmacのアドレス)
ネットワークの再起動
# /etc/rc.d/init.d/network restart
これでインターネットに接続できました。

postgresのインストール

postgresをrpmでDLするメモ
(本家からpostgresをrpmでダウンロードしインストールする。)
環境
mac、RHEL7.4
本家サイトからインストール環境にあったpostgresをダウンロード
https://yum.postgresql.org/repopackages.php
FTPソフトウェアをダウンロード
今回はFileZilla Clientを利用
https://filezilla-project.org/download.php?show_all=1
/tmp/work配下に本家からダウンロードしたrpmファイルを配置
pgdg-redhat96-9.6-3.noarch.rpm
rpmコマンドでインストール
rpm -ivh pgdg-redhat96-9.6-3.noarch.rpm
警告: pgdg-redhat96-9.6-3.noarch.rpm: ヘッダー V4 DSA/SHA1 Signature、鍵 ID 442df0f8: NOKEY
準備しています… ################################# [100%]
更新中 / インストール中…
1:pgdg-redhat96-9.6-3 ################################# [100%]

Bittrexに登録しようとしたらBasicで登録できなかった件

海外取引所で最も大手と言えばbittrexということでアカウントを作ろうとしたのですが、「Basic Varification」ができなかった件。
bittrexではアカウントタイプが以下の通り
・New
→サイトが見れる(実質何も出来ない)
・Basic
Basic accounts can withdrawal up to .4 BTC worth of digital currency equivalent per day if they have two-factor enabled.
→1日4BTCまで引き出し可能
・Enhanced
Enhanced accounts can withdrawal up to 100 BTC per day if they have two-factor enabled.
→1日100BTCまで引き出し可能
これを見るとBasicで十分じゃん!!って思いませんか。。
名前とか、住所とかを登録すればBasic Varificationが出来て、パスポートの登録をするとEnhanced Varificationが可能とのことみたいなのですが。
Basic Varificationを選択すると以下の画面が出てきます。強制的にEnhanced Varificationしか選択出来ない…。
ちょっと調べて見たところ、10月頃に認証のセキュリティを高めるためにアカウントが凍結されることがあったみたいです。公式サイトにも本人確認を強化してテロ資金やマネーロンダリングを防止するため的なことが書かれていました。
つまり、最早パスポートでの本人確認しかないと。。
スクリーンショット 2017-12-17_01.png
スクリーンショット 2017-12-17_02.png
また、昨日(12/16)に新規アカウントの受付を一旦停止する的なことが書いてました。
(猛烈に新規登録が増えて既存アカウントの本人確認やシステム対応で手一杯なので新規受付はしばらく止める、的な。)
We have received an enormous number of new account registrations over the past few weeks. We are excited to have so many new users who want to join the Bittrex community. Unfortunately, we have to make a few upgrades to our support and backend systems to handle the increased traffic and load. As such, we have halted new user registrations for the time being. If you already have an account on Bittrex, you will not be affected by this change. Please continue to the log in as you normally do.
https://support.bittrex.com/hc/en-us/articles/115003463331-New-Account-Sign-Ups
自分はパスポート持ってないので、bittrexは諦めるか…。

Nano Walletへzaifから送金する。

zaifからXEMのWalletであるNanoWalletへ送金します。
取引所とWalletめっちゃあるから管理が大変…。送金のやり方メモ。
①送金先のNanoWalletのアドレスを確認
ログイン後、メニューにある「送金」を選択する。
請求書タブでアドレスを確認。
スクリーンショット 2017-12-16_01.png
②Zaifから送金する
ログイン後、画面右上にある「アカウント」をクリック。
画面の中段にある入出金と履歴のNEMをクリック。
スクリーンショット 2017-12-16_04.png
出金をクリック
スクリーンショット 2017-12-16_02.png
①で確認したWalletのアドレスと出金額を入力して送金ボタンを押す。
スクリーンショット 2017-12-16_03.png
以上で完了です。

C-CEXで購入したBITZenyをウォレットに移す方法

最近仮想通貨の購入にはまっています。
ビットコインが35万くらいでMONAが100円なんて2〜3ヶ月前なのに随分昔の様に感じますね…。
今日はBITZenyをウォレットに移す方法をメモです。
BITZenyは日本産の仮想通貨でMONAの暴騰で注目が集まっているコインですが、日本の取引所では取り扱いがまだなく、C-CEXやcryptobridgeといった海外の取引所でしか取り扱ってない様子です。
C-CEXに登録したのですが、この取引所、評判がすこぶる悪い。。
OTTOCOINがハッキングにあって盗まれたとか、送金エラーだとか。せっかく買ったコインが消滅なんて想像しただけで恐ろし過ぎですね…。
ということで、BITZenyのウォレットに移しておいた方が身のためです。
(BITZenyに限らずですけどね。)
流れはウォレットのアカウント作成→送金先アドレスの確認→送金手続→受信メールで送金許可→確認
となります。
①ウォレットのアカウント作成
BITZenyウォレットのサイトにアクセスします。
https://bitzeny.jp/login
アカウントがないので
「アカウントを持っていませんか? 新規登録」をクリック。
スクリーンショット 2017-12-10 17.54.00.png
ユーザ名、パスワード、メールアドレスを入力
スクリーンショット 2017-12-10 17.54.20.png
「このニーモニックをウォレットに使用する」をクリック(このニーモニックの内容はメモして誰にもみられない場所に保管してください。)
スクリーンショット 2017-12-10 16.48.56.png
ここまででウォレットの登録は完了です。以下のページが表示されます。
スクリーンショット 2017-12-10 16.49.55.png
②送金先アドレスの確認
ウォレット上でコインを受け取るためのアドレスを確認します。先ほど登録した画面の中程に、受信アドレスが記載されている箇所があります。ここに記載されているアドレスをコピーします。
スクリーンショット 2017-12-10 18.16.30.png
③送金手続
ここからがC-CEXでの作業になります。ログイン後、画面左のメニューよりLEDGER→Balancesをクリックします。
スクリーンショット 2017-12-10 17.03.12.png
C-CEXで取り扱っているコインの一覧が出てくるので、BITZenyを探します。
スクリーンショット 2017-12-10 17.03.28.png
BITZenyが見つかったら、「WITHDROW」をクリック。ここで気をつけるのは、右にあるTRASHを絶対に押さないこと。
コインが消えます。(恐ろし過ぎでしょこの取引所。。)
スクリーンショット 2017-12-10 17.04.14.png
次に送金するための情報を入力します。②でコピーした送金先アドレスと、いくら送金するかを入力すると自動で
手数料が引かれた入金額が表示されるので問題なければTRANSFERをクリック。
スクリーンショット 2017-12-10 17.04.34.png
④受信メールで送金許可
送金して良いかの確認メールを送付した、と表示されるので登録しているメールを確認して、承認します。
スクリーンショット 2017-12-10 17.05.59.png
⑤確認
10分ほど待つとウォレットに送金されるのでウォレット上で確認できたら完了です。